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ソーシャル疲れをする人は実社会でも疲れている可能性大
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景気が上向いていると言っても、末端のサラリーマンにはあまり景気の良さを実感することは少ない。厳冬ではないけど、暖冬ではない。そんな感じでしょうか・・・。

月の小遣いが1万円でも増えたらいいなぁと思うことがあります。でもギャンブルはしたくありません。リスクがあるじゃないですか。それよりもコツコツと収入を増やしたいんです。これまで残業を地道に積み重ねていたのですが、ここにきて会社が「残業禁止」を明確に打ち出してきまして、早く帰る日が増えてしまった。残業代はこれからあまりあてにできない。やはり副業なのか・・・。

帰宅後に家でできる副業といえばアフィリエイトなのだけど、これがなかなか難しい。本気でやらないと稼げない。それよりもやっただけ報酬がもらえるライティングの仕事の方が自分には向いているような気がする。

サラリーマンのお手軽副業」ってページに書いてあったサービスを利用して副業をしてみようと思う。収支などについてはまた書いていこうと思います。

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子供の頃から視力が悪かったでの、小学生の頃にはすでにメガネを使用していました。

その頃は、可愛いメガネはあまり販売されてなく、購入したものはあまり気に入れなかったです。

授業中、黒板が見えないのでメガネをかけなくてはいけないのですが、とてもかけるのが嫌だった事を思い出します。

その頃はメガネをかけている人自体が少ないので、目だってしまうのも嫌でした。大人になって、自分で購入できるようになる頃には、嫌なイメージは無くなってきました。

私はコンタクトレンズとメガネを併用しているのですが、家ではメガネ、外出時はコンタクトレンズと使い分けています。やはり1日中コンタクトレンズをしていると疲れてくるので、家に帰るとメガネに変えるのですが、ほっとします。なんとなくリラックスできるのもメガネをかけている時だと思います。眠くなったらいつでも寝れるし、何より目が疲れません。TVやパソコンをする時に見えればいいくらいの視力が出るように作っているので、あまり遠くは見えませんが、家の中では十分です。家の中で見えすぎるとかえって疲れてしまいます。メガネは私のリラックスモートの時にかけているので、メガネをかけている時はほっとした時間になります。
ソーシャル疲れというのがあるけど、あれは本当に実感している。結局そこに人と人とのコミュニケーションがあるわけで、それは実社会のそれと全く同じである。実社会で疲れて帰宅し、ネットの社会でさらに社会生活を営む。自虐的な行為と言えるのではないだろうか。

SNSに依存しているわけでもなく、ソーシャルゲームにはまっているわけでもない。たいしてソーシャルサービスを使っているわけではない。自分ではそう思う。それでもそれなりに疲労してきた。

必要最低限の社会生活をし、そのあとは自分の殻に閉じこもる。それが一番ストレスは発生しなそうな気もするのだが、殻に閉じこもると不毛な考えのスパイラルに陥る事がある。それを紛らわすためにネットをやる・・・マッチポンプなのか?

結局のところ、リアルもネットも社会を生き抜くためには、それなりの強さが必要であり、それに対応できなければ、現代では生きるのがなかなか辛いというわけだ。それでも生きなければならない。それが運命なのだから、というのは些か大袈裟か。

じこしょうかい
リアルもネットも社会であり、そこで過ごすにはそれぞれいろんなルールやら何やらがあるわけで、結局同じなのかなと。
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